ひまわりふぁみりー
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ひまわりふぁみりーの名前の由来
ひまわりは太陽に向かってまっすぐに伸びます。同じように参加するメンバーみんなが「楽しむ」「言葉に向かう」「人と出会う」ことにまっすぐ向かってくれると嬉しいのでファミリーの名前をひまわりふぁみりーとしました。どんな季節でもたくさんのひまわりの花をファミリーに咲かせましょう。ひまわりふぁみりー開催場所はこちら
ファミリーはこうあるといいなー
ヒッポファミリークラブの提唱者榊原陽さんはこう言っています。人間であれば、楽しいと思ったことが本当の事だよ。誰もが人間であれば楽しいことは出来る。楽しくなければ本物ではない。
- ファミリーの時間を大切にする。ヒッポは自力本願です。自分から率先していろんな話をしよう。ファミリーは自分で作るもの、環境も自分で作るものだね。
- 些細な発見を大切にする。ヒッポは些細な発見の積み重ね。たくさん歌って何でも気づいたことは言っていこう。
- 交流を大切にする。交流や受け入れは大切にしよう。交流の話をメンバーみんなで共有して言えるようになるといいね。100回聞こう。
- みんな仲良くなろう。アフターヒッポも大歓迎。言葉は人と人との関係性の中で出来ていきます。
- どんどん人と会おう。いろんな人と会話することは言葉的にも人間的にも成長できます。どんどん人と会う機会を作ろう。
フェロウとして
フェロウとしてとりあえず心がけて行きたいなーと思っているのは楽しみながらたくさん自分の話をする事です。フェロウはがんがん楽しみますので、みんなもついてきてくださいね。
- 自分の話をたくさんする。またあの話かと言われるぐらいしたいです。勝手に楽しみます。(笑)
- たくさんの人と出会える機会を作りたい。アフターヒッポ大歓迎。他の地域メンバーを呼んだり。他の地域にもみんなで遊びに行けるといいね。そういう機会を作りたい。
- 交流を大切にする。出来る範囲で受け入れやホームスティには率先して行きたいと思います。もちろんみんなの交流は「大切に」です。
- 情報提供を出来るだけします。様々な媒体を介して情報提供をしていきたいと思います。また本部や近隣地域のワークショップ等にも出来る限り行きたいと思います。情報教えてください。
- フェロウは他力本願。環境はみんなで作るもの。ファミリーを作っていくのはフェロウではありません。みんなで一緒に作って行きましょう。
自分自身(大輔)の体験として
自分自身の10年以上のヒッポ体験(ちなみに11年普通のメンバー)を通じて下記のような事は経験としてあります。そういう体験をみんなもしてくれるといいなと思います。
- 言語の違いが分かるようになる。道端で歩いている人が何語で話をしているのかぐらいは分かるようになる。
- 外人という目で外国人を見なくなった。日本人も外国人も同じように思えるようになった。いい人もいれば悪い人も・・・。いろんな人がいるんです。
- その場に相応しい言葉が意味も分からず口から出る。僕の場合、初体験は「モゴシッポ」(韓国語)と持ち寄りの時に口から出ました。何を言ったのかは自分自身は分かっていませんでしたけどね。後から分かった(笑)
- 自然に直る。間違った発音等が気づいたら直る・・・。とはいえ他のメンバーに後から言われて気づいたのですが・・・。
- 意味の分からない言葉が分かるようになる。意味も分からず話しています。(爆)表現が難しいですが、単語単語の意味は分かっていないが、全体の話としては間違っていないとの認識で使用しています。
- ふぁみりーや受け入れ、ホームスティ等で言葉は分からないが、言っていることは全部分かる。全部は大げさかもしれませんが、ほとんど分かるんです。
- 単純にたくさん感動できます。これからは感性の時代だー。